映画・テレビ

2012.04.28

スタートレック誕生45周年記念

スタートレックのアメリカでのテレビ放送から2011年で45周年です。
(*^^)v

昨年は有志の皆様によりそのイベントが開催され、ついに今年はスタートレックファン(いわゆるトレッキーですね)と、関係者の方々の記事をまとめた「スタートレック45周年記念誌」が発行されました!

私も何か参加したかったのですが、文才も画才も無しなので、お祝いコメントだけちょっこし載せてもらいました!
そこでこのブログのURLを書いてしまったので(笑)、休眠からちょっと復活です~
(^_^;)

2冊買いましたよ!

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ステキなロゴデザイン

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いやいやいや、なんともボリューム満点で愛があふれた内容です!

このカバーを買うとまるであつらえたように。。。。(笑)

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(^_^)/詳細はこちらです~

プロジェクトST45 http://st45.com/

なぜ45周年なのか。それはさらに50周年、60周年につなげるステップとのこと。
魅惑的ですよね。スタッフの皆さんに感謝です。

TVシリーズの復活と次のSTAR TREK映画を待ち望んでいま~す!
LLAP

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2010.04.25

のだめカンタービレ 最終楽章 後編

観ました。

なんかずっとせつなくって涙が出てしまう。
真一くん(玉木くん)、すてき!

ま、音楽も余計もりあげるんですケドね~
(^_^;)

CGがまたスケールアップしてた。(笑)
声で蒼井優がでてましたが、気がつかなかったな。
(終わればだれだったかすぐわかります)

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自分の音楽に専念するため、アパートを出て行く真一。
自分の目標が定まらない不安、真一がひとり先をいってしまう焦りから、のだめは、、、、
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2009.05.30

スタートレック映画みました!

代休があったので午後を休み、16:15の回でみてしまいました。

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1/3位の入り。ま、やむをえないですね。
でも背広姿も結構いたのはやはり、というところですかねぇ。

あれだけの試写会と深夜CMをやたら流しているのは、逆効果だったりして。

ロビーにあったエンタープライズ。
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デザイン用?

内容は、、
ちょっとびっくりです。
うわぁ、おもしろい~、のひとことですね。
(^O^)/

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青年スポックが本当にTOSのスポックに見えてきました。
でも、うまいあなぁ。それぞれのキャラ設定。

観客に外人さんがいて、日本語字幕でたいして面白くないところで笑ってたのが、気になる。
(・_・;)

クレジットは最後までみましょう。 (当たり前ですよね)
うれしくなります。

帰りにグッズを購入。
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カウンターの外側で売ってて、見落とすところだった。ふぅ、危ない、危ない。
と思っていたら、次の回をみに来たSelamehさんとANCHORさんに遭遇。
世間は狭い。(笑)

なんとMr.ANCHORは朝から映画を観ているとか。もう、スタトレ漬けだそうな。
さすがでございます。

外に出て携帯の電源をいれると仕事でトラブル発生のメールが・・・・
休んでてよかったぁ。
(^_^;)

さて、今度は本を読んで2<回目をみることにしますか。

購入グッズご紹介。

こんなところにもキューピーが!?
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ピンズ
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アメリカ風とあるのは、ピンが2だからか?
ロスでみたピンズと同じだ。でもこちらのほうが断然軽い~

キーホルダー
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長寿と繁栄を。
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2007.08.07

ハリー・ポッター5

書き込みに間があいてしまいましたね。

「ハリー・ポッターと不死鳥の騎士団」を観て来ました。
なんか前作を忘れてて、最初戸惑ってしまった。(汗)

さらにクラ~イ展開になってきましたねぇ。
ハリーはもうすっかりいじけてるし。
せっかくのキスシーンも、あんまり印象に残らなかったなぁ。
ハリーがダンブルドア軍団をつくる頃からやっと勢いがついたけど。

馬車を引く見えないセストラルをハリーと共に見ることができる、女の子ルーナが気になる。
本だともっと書き込んであるんでしょうね。

ダンブルドアに取って代わる魔法省のおばちゃんが、ピンクのスーツと笑顔(?)で画面を華やかにしてくれますよ。
(笑)

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2007.06.16

ワールドエンド

やっと観にいけました。
「パイレーツオブカリビアン」

甦ったバルボッサ船長、ウィルとエリザベスたち。 そして予言者ダルマはジャックを呼び戻すため”世界の果て”へ向かった。

すでに観た友人からスパロウ船長の活躍が少ないと聞いたのですが、そうですね、ちょっと少ないか。
ん?もともと活躍なんてしてましたっけ?
(^_^;)
代わりにエリザベス・スワンが大活躍。キャプテン・スワン!!

前2作よりちょっと複雑か。
それぞれの駆け引きが絡み合っているし。
最後のほうでおとぼけ2人組がもう一組できたのがやけに気になった。(笑)

散々TVでも言われてますが、エンドロール後のシーンは見逃さないように!

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2007.04.18

武士の一分&蟲師

「武士の一分」

4月1日土曜日にいつものレイトショーを観にいき、1000円券を出すと、
「きょうは映画の日ですので1000円です」

アッ!しまった~そうだった~
(・o・)昼から映画観にいけばよかったよ。2~3本観れたなぁ。

木村拓哉主演で話題になった山田洋次監督の江戸時代劇三部作のラストです。

主演がキムタクである必要はないみたい。(笑)
演技に”キムタクな演技”の部分がけっこうあり、どうなのかなぁ、ってな具合。
後半の苦悩する部分ではちょっと抜けてたけど。

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殿様の食事のお毒見役である新之丞は、ある日の食事で貝の毒にあたり、失明してしまう。
美しい妻、加世は夫を励まし、健気に仕えた。
このままでは職を失うと危惧してる新之丞に、「身分はそのまま」というありがたいお沙汰が下る。
しかし、叔母から加世の様子がおかしいという話を聞いた新之丞は、中間の徳平に後をつけさせると・・・
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ラストはそうきちゃう?と思うくらいあまりにも素直ですよ。
時代劇の王道みたいな。いや、山田洋次のか。
(なんて偉そうな!)


「蟲師」

突然観ようと思いつき、安売りチケット屋で買ったら、映画館限定で900円だった。
(^_^)v

案外長かったけど、あまり感じなかったかも。
TVアニメではまったので、すんなり入っていけた。
原作は青年誌マンガだが、作者は女性。絵、きれい。
妖怪でも、精霊でもない、物の怪とも違う蟲(むし)という生き物と、それを退治して全国を巡る蟲師ギンコのお話。

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人の眼には視えず、でもこの世界に存在し、時に人に害をなす蟲。
白髪で左眼の無い蟲師ギンコは、蟲を追い、各地を放浪していた。
彼は幼い頃、過去の記憶を無くしていた。
白髪と片目にまつわる話と、ギンコが退治していく蟲にまつわる話が交差し、それに蟲の話を書くことで体内の蟲を慣らしていく淡幽がかかわり、お話はすすんでいく。
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オダギリジョーの蟲師ギンコ、江角マキコのその師匠、蒼井優の映画オリジナルキャラ蟲付姫淡幽。
監督は大友克洋。

江角マキコがどこまで江角なのかわからなかった。特殊メイクだし、後半は声も違うみたいで。
全部江角なのかなぁ。
(゚-゚)

また、ラストもちょっとわかりずらかったかも。
漫画ではちゃんと描いているのかな~。。。

マンガ本

TVアニメDVD

おまけ:
この映画の前に「ゲゲゲの鬼太郎」の予告編があったのですが、ウエンツの鬼太郎とオダギリのギンコがオーバーラップした。だって、白髪&片目。(笑)
あの2つを組み合わせては良くないねぇ。

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2007.03.04

パプリカ


筒井康隆氏の断筆直前、1991年原作SFをアニメ化した映画
「パプリカ」

色使いがきれいで、パプリカがかわいい。
かといって柔いSFではないですねぇ。おもしろかったです。
笑いもあるし。
原作とは違うらしいけど、読んでみたいと思います。
(まぁ、筒井康隆だしね)

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精神医療総合研究所の所員、クールなアツコ。
サイコセラピーを行うため開発中のDCミニを装着し、キュートなパプリカとなって人の夢の中へ入り込み、セラピーを行っていた。
このDCミニが盗まれ、犯人の夢の暴走が他人の夢に次第に広まり、現実と交差していく。
パプリカはこの暴走を食い止めるため、夢の中へ。
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http://www.sonypictures.jp/movies/paprika/

スタトレ小ネタ:
大塚明夫さんが声をやっているのですが、プロフィールのところに

「新スタートレック」のライカー副長の吹き替えでも有名。

とありました!

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2007.02.27

鉄コン筋クリート

なんとも言えない松本大洋原作漫画のアニメ映画でした。 マンガは読んでいません。

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宝町に住む孤児、クロとシロ。
大人を嫌い、シロを守るのが俺の役目、ここは俺の町だ、と言うクロ。
お空が黒くなるのは怖い、シロはバカだけどクロに無いココロのネジを持っているの、と言うシロ。

そんな町を変え、一儲けしようとヤクザが呼んだ組織に反発するクロ。
しかし、命を狙われてシロがやられた時クロは・・・
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クロとシロの繋がりや、ヤクザたちの哀愁が切なく、ちょっと泣けました。
シロの声、蒼井優がとても良いナァ。
あとほとんどを知っている人が声をやっているのですが、まったくわからない。

全体的にですが、特に宝町はレトロでもあり、日本では無いようでもある、不思議なデザインで、すてきです。

公式サイトhttp://tekkon.net/index.html

安心、安心~。

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2007.02.11

メーヴェ

大好きな「風の谷のナウシカ」に出てくるメーヴェをモデルにしたという、ひとり乗り飛行艇を観に行ってきた。

東京オペラシティにあるNTTインターコミュニケーションセンター(ICC)で開催中の「OpenSky2.0」。
八谷和彦氏による個展だそうだ。3月11日までで、500円。
割引ページ持参で400円になった。
(^-^)

撮影可とは知らなくて、カメラを持っていかなかったのは残念なり。
携帯ではうまく納まりきらない。(笑)

メーヴェ1/2
Opensky1

Opensky2

本物みたい。
ナウシカをイメージしたコスチュームもあった。

クイズに答えると機体に乗ってパイロット体験ができるらしい。(体重制限がある)
展望台からみたところ。模型のメーヴェがいい!
Opensky3

実際に飛んだ機体。(ボケボケだ)
宮崎駿のメーヴェサイズでは人が乗るとうまくバランスが取れないそうだ。
なので、翼が大きい。
Opensky4

どうも、ご本人がいらしたらい。
入れ込んで写そうとしたのだが、見切れてしまったようだ。

ICCの他の展示は無料。
案外空いていて、いろいろと体感してきた。
360度対戦シューティングとか(これおもしろい)、3Dメガネで見えない立体を触るとか。

その後、カフェでOpenSkyデザートセットをいただく。OpenSkyデザインのコースターのオマケ付。650円。
値段分よりボリュームあって、おいしかった。
Opensky5

ドラマなどに良く使われている階段。
ちょっとわかりづらかったですね。
Opensky6

オペラシティのエレベータホールに佇む裸の人。(笑)
Opensky7

http://www.ntticc.or.jp/index_j.html

(2月11日午後9時までメンテナンスらしい)
http://www.petworks.co.jp/~hachiya/Hachiya_Kazuhiko/Information.html

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2007.02.04

木更津にゃぁーッ!

「木更津キャッツアイ・ワールドシリーズ」を遅まきながら、みた。

はちゃめちゃやん!
まったく知らない人が観たら、どうなんでしょうねぇ。
(^_^;)

でもおもしろかったよ。

う~ん、ウッチーの標準化はなんかいや~。(笑)

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